【三越伊勢丹】松翁軒(しょうおうけん)・母の日おすすめ

案内人【三越伊勢丹】松翁軒(しょうおうけん)・母の日おすすめのご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
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<松翁軒(しょうおうけん)> カステラ0.6号(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

1,188 円(税込)

熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は、美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることが出来ない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが松翁軒のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りが無い、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時パンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。松翁軒の歴史は江戸の中期天和元年(1681)、長崎市の本大工町(現在の魚の町)に初代山口屋貞助が店を構え、カステラや砂糖漬けを製造したことに始まります。その後代々、菓子づくり一筋に精進を重ねて三百三十余年。文久年間(1861)飾菓子の名人として知られた七代目熊吉の時、国学者中島広足により現在の屋号と翁の商標を贈られました。明治には、パリやアメリカの博覧会などへカステラを出品し数々の賞を受賞しました。同じ頃、研究熱心な八代目貞次郎は当時珍重されていたチョコレトに心を魅かれ、先祖伝来のカステラにチョコレトの味を加えてみました。松翁軒では70年の時を経て、1968年苦心の末にこれを復活、「チョコラテ」として皆様にご愛顧をいただいております。松翁軒の歴史はそのまま長崎カステラの歴史でもあります。 今も変わらず受け継がれるのは、手焼きへのこだわり。熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、一枚一枚を、丹念に焼き上げる、手間を惜しまない誠実な手仕事が、きめ細かくしっとりとやわらかな口どけを生むのです。

<松翁軒(しょうおうけん)> チョコラーテ0.6号(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

1,188 円(税込)

熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は、美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることが出来ない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが松翁軒のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りが無い、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時パンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。チョコラテは、八代目貞次郎が明治の頃に考案。カステラ生地に入れる特注チョコレトの原料カカオマスは、カカオパウダなどに比べ、生地との混ぜ合わせが大変難しいものです。また、チョコレトは油脂分が多いため、焼上げにも高度な技術と経験がいります。和のカステラと洋のチョコレトの出会い。どこかハイカラな明治の雰囲気を伝える、本物の美味しさが長い人気の秘密です。松翁軒の歴史は江戸の中期天和元年(1681)、長崎市の本大工町(現在の魚の町)に初代山口屋貞助が店を構え、カステラや砂糖漬けを製造したことに始まります。その後代々、菓子づくり一筋に精進を重ねて三百三十余年。文久年間(1861)飾菓子の名人として知られた七代目熊吉の時、国学者中島広足により現在の屋号と翁の商標を贈られました。明治には、パリやアメリカの博覧会などへカステラを出品し数々の賞を受賞しました。同じ頃、研究熱心な八代目貞次郎は当時珍重されていたチョコレトに心を魅かれ、先祖伝来のカステラにチョコレトの味を加えてみました。松翁軒では70年の時を経て、1968年苦心の末にこれを復活、「チョコラテ」として皆様にご愛顧をいただいております。松翁軒の歴史はそのまま長崎カステラの歴史でもあります。 今も変わらず受け継がれるのは、手焼きへのこだわり。熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、一枚一枚を、丹念に焼き上げる、手間を惜しまない誠実な手仕事が、きめ細かくしっとりとやわらかな口どけを生むのです。

<松翁軒(しょうおうけん)> 詰合せ(0.3号3個入)(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

1,782 円(税込)

カステラは、熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は、美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることが出来ない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが松翁軒のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りが無い、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時パンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。 八代目貞次郎が明治の頃に考案したチョコレトの濃厚な風味のチョコラテは、原料のカカオマスと生地との調整が難しく焼き上げには技術と経験が必要です。抹茶カステラは、玉露、煎茶を独自にブレンドし、茶葉には熱を加えず石臼で丹念に挽いて抹茶本来の高い香りを引き出した碾茶を使用。碾茶を加えることで難しくなる焼き加減を、熟練の職人の手業でふっくらしっとりとした気品ある風味と色合い、碾茶の佳き薫りの上品な逸品に仕上げました。松翁軒の歴史は江戸の中期天和元年(1681)、長崎市の本大工町(現在の魚の町)に初代山口屋貞助が店を構え、カステラや砂糖漬けを製造したことに始まります。その後代々、菓子づくり一筋に精進を重ねて三百三十余年。文久年間(1861)飾菓子の名人として知られた七代目熊吉の時、国学者中島広足により現在の屋号と翁の商標を贈られました。明治には、パリやアメリカの博覧会などへカステラを出品し数々の賞を受賞しました。同じ頃、研究熱心な八代目貞次郎は当時珍重されていたチョコレトに心を魅かれ、先祖伝来のカステラにチョコレトの味を加えてみました。松翁軒では70年の時を経て、1968年苦心の末にこれを復活、「チョコラテ」として皆様にご愛顧をいただいております。松翁軒の歴史はそのまま長崎カステラの歴史でもあります。 今も変わらず受け継がれるのは、手焼きへのこだわり。熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、一枚一枚を、丹念に焼き上げる、手間を惜しまない誠実な手仕事が、きめ細かくしっとりとやわらかな口どけを生むのです。

<松翁軒(しょうおうけん)> カステラ・チョコラーテ詰合せ(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることができない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが<松翁軒>のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りがない、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時はパンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。チョコラテは、八代目貞次郎が明治の頃に考案。カステラ生地に入れる特注チョコレトの原料カカオマスは、カカオパウダなどに比べ、生地との混ぜ合わせが大変難しいものです。また、チョコレトは油脂分が多いため、焼上げにも高度な技術と経験がいります。和のカステラと洋のチョコレトの出会い。どこかハイカラな明治の雰囲気を伝える、本物の美味しさが長い人気の秘密です。

<松翁軒(しょうおうけん)> カステラ・抹茶カステラ詰合せ(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

カステラは、熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は、美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることが出来ない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが松翁軒のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りが無い、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時パンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。 抹茶カステラは、玉露、煎茶を独自にブレンドし、茶葉には熱を加えず石臼で丹念に挽いて抹茶本来の高い香りを引き出した碾茶を使用。碾茶を加えることで難しくなる焼き加減を、熟練の職人の手業でふっくらしっとりとした気品ある風味と色合い、碾茶の佳き薫りの上品な逸品に仕上げました。松翁軒の歴史は江戸の中期天和元年(1681)、長崎市の本大工町(現在の魚の町)に初代山口屋貞助が店を構え、カステラや砂糖漬けを製造したことに始まります。その後代々、菓子づくり一筋に精進を重ねて三百三十余年。文久年間(1861)飾菓子の名人として知られた七代目熊吉の時、国学者中島広足により現在の屋号と翁の商標を贈られました。明治には、パリやアメリカの博覧会などへカステラを出品し数々の賞を受賞しました。同じ頃、研究熱心な八代目貞次郎は当時珍重されていたチョコレトに心を魅かれ、先祖伝来のカステラにチョコレトの味を加えてみました。松翁軒では70年の時を経て、1968年苦心の末にこれを復活、「チョコラテ」として皆様にご愛顧をいただいております。松翁軒の歴史はそのまま長崎カステラの歴史でもあります。 今も変わらず受け継がれるのは、手焼きへのこだわり。熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、一枚一枚を、丹念に焼き上げる、手間を惜しまない誠実な手仕事が、きめ細かくしっとりとやわらかな口どけを生むのです。

<松翁軒(しょうおうけん)> 五三焼カステラ(半棹2個入)(和菓子)【三越伊勢丹/公式】

3,186 円(税込)

カステラは、熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、卵割りから攪拌、面きり(ザラメを全体に行き渡らせ、気泡を一定にするために焼き途中に3度生地を混ぜ合わせること)を行い、一枚一枚を、丹念に、手間を惜しまない誠実な手仕事で焼き上げます。小麦粉は、ふんわり、もっちりとした焼き上がりのために、保水性に優れた特殊なカステラ専用粉を使用します。 島原半島の契約農家の卵は、美しい焼き上がりのために、新鮮さや味だけでなく、温度から黄身の色まで厳しく管理されています。 ザラメは長崎カステラを作る上で絶対に欠かせない原料です。純度のより高いザラメを加えることで、上白糖だけでは作ることが出来ない、長崎カステラの上品な甘味が生まれます。ザラメを敷くのではなく、「ザラメを使って焼き上げる」のが松翁軒のカステラ。底のザラメは、焼き上げる時に生地に溶け切れずに沈んだものなのです。 また、色良く甘味に濁りが無い、国内産の餅米飴を使用。水飴を加えることでしっとりと焼き上がり、生地の老化を防ぎます。伝来当時パンのようなものだったカステラは、水飴を加えるという長崎人の工夫で現在のようなしっとりとした長崎カステラになったのです。江戸時代、全ての味〔五味〕を凌駕する美味として「五味(ごみ)かすてら」と呼びならわされた上質のカステラが、明治期に「五三(ごさん)焼カステラ」と呼ばれるようになりました。それは卵黄を増やし、その分卵白を減らし、砂糖も増量して、生地のしっとり感をより濃くかもし出した、長崎カステラの秀作です。松翁軒の歴史は江戸の中期天和元年(1681)、長崎市の本大工町(現在の魚の町)に初代山口屋貞助が店を構え、カステラや砂糖漬けを製造したことに始まります。その後代々、菓子づくり一筋に精進を重ねて三百三十余年。文久年間(1861)飾菓子の名人として知られた七代目熊吉の時、国学者中島広足により現在の屋号と翁の商標を贈られました。明治には、パリやアメリカの博覧会などへカステラを出品し数々の賞を受賞しました。同じ頃、研究熱心な八代目貞次郎は当時珍重されていたチョコレトに心を魅かれ、先祖伝来のカステラにチョコレトの味を加えてみました。松翁軒では70年の時を経て、1968年苦心の末にこれを復活、「チョコラテ」として皆様にご愛顧をいただいております。松翁軒の歴史はそのまま長崎カステラの歴史でもあります。 今も変わらず受け継がれるのは、手焼きへのこだわり。熟練の職人がひとり一つの窯を受け持ち、一枚一枚を、丹念に焼き上げる、手間を惜しまない誠実な手仕事が、きめ細かくしっとりとやわらかな口どけを生むのです。

最近注目の商品

【日比谷花壇】そのまま飾れるブーケ「サマースペシャル」

花束・切花|母の日おすすめ
夏を感じられるヒマワリが華やか。お手入れが簡単なそのまま飾れるブーケです。お手入れが簡単スタンディングタイプのブーケは、アレンジメントのようにそのままお飾りいただくことができるので手軽で人気の商品。元気いっぱいのヒマワリが夏の贈り物にぴったり。ブラウンのラッピングで、鮮やかな花色を引き立てます。グリーンや実物がさわやかなアクセントになった、とっておきのブーケを。
花束・切花|母の日おすすめ

【日比谷花壇】そのまま飾れるブーケ「8月に贈る花言葉」

花束・切花|母の日おすすめ
花言葉に想いを託した贈り物。花言葉に想いを託した贈り物。花言葉は植物の由来や花姿や色、香りなどに与えられた象徴的な意味をもつ言葉。8月は8月7日の「はなの日」にちなんでこの時期にぴったりのお花に花言葉を添えて。ヒマワリの 「憧れ」「あなただけを見つめる」、アンスリウムの 「情熱」、ランの「優美、気品」を中心に3つの植物を合わせて明るいブーケに仕上げました。普段なかなか伝えることのできない想いを花言葉にのせて贈ってみてはいかがでしょうか。お手入れが簡単なスタンディングタイプのブーケは、アレンジメントのようにそのままお飾りいただくことができるので、手軽で人気の商品です。
花束・切花|母の日おすすめ

【日比谷花壇】なだ万「プリン詰合せ(3個入)」とアレンジメントのセット

その他|母の日おすすめ
老舗なだ万より、日本料理の正道を守りつつ、時代に合わせた新しい食の提案を。つるんとしたのどごしが美味なプリン3種の詰め合わせ。天保元年(1830年)の創業以来、190年以上の永きにわたり、常に質の高い料理とサービスを追求しているなだ万とのコラボレーションです。ご贈答からご自宅使いまで幅広くご使用頂けるスイーツセットです。プリンは白あん・小豆・マスカルポーネチーズが融合した「白あんプリン」、上品な甘さの小豆とココナッツミルク風味のとろける様な食感の「あずきプリン」、香ばしい豊かな風味となめらかな食感を黒胡麻と生クリームで仕上げた「黒ごまプリン」の3種が味わえるセットです。スイーツと一緒にお届けするのはボリュームのある和をイメージしたアレンジメント。さまざまなお祝いのシーンにおすすめのギフトです。
その他|母の日おすすめ

<COLLINES DE PROVENCE/コリンヌ・ド・プロヴァンス> ピュリファイニング リネンミスト【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】COLLINESDEPROVENCE/コリンヌ・ド・プロヴァンス・母の日おすすめ
リネンやクロス、シーツ、タオルなどにスプレーすると、フレッシュなやさしい香りが広がります。【ご注意】※素材や色によっては、シミになる場合がございます。目立たない部分で試してからご使用ください。※ご使用の前には商品本体及びパッケージの【使用方法】と【使用上の注意】をお読みください。※パッケージデザインなどは変更になる場合がございます。
【三越伊勢丹】COLLINESDEPROVENCE/コリンヌ・ド・プロヴァンス・母の日おすすめ

<NOOKS FOODS/ヌークスフーズ> プレミアムドライクランベリー30g【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】NOOKSFOODS/ヌークスフーズ・母の日おすすめ
多くのドライクランベリーと異なり、油を使っていないため、酸化した油分の雑味などのないドライクランベリー。NOOKSはドライフルーツを量り売りしませんので、酸素に触れる時間が短く劣化の少ないフレッシュなものをご用意いたします。赤ワインとも相性がよく、チーズなどと一緒にお召し上がりいただいても美味しく楽しめます。NOOKS FOODSは代々木上原に本店を構え、フレーバーナッツやグラノーラなどを製造している食のブランドです。オーガニックの食材など安心してお召し上がりいただける食品を心を込めてお作りしています。
【三越伊勢丹】NOOKSFOODS/ヌークスフーズ・母の日おすすめ

<Fromagerie HISADA/フロマジュリーヒサダ> スピッチコアフミカート【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】FromagerieHISADA/フロマジュリーヒサダ・母の日おすすめ
モッツァレラと同じ、繊維状に裂けるタイプのチーズを、セミハード状までひきしめて作るスカモルツァ。それを、一口サイズでスモークして仕上げたのがこのチーズです。燻製の香ばしさや、弾力をそのままスナックとして楽しむもよし、両面を焼き、つきたての餅のようにもちもち、シコシコに変わる食感を堪能するのもおすすめ。<フロマジュリーヒサダ>フランスのパリに本店を持つ、本格チーズ専門店です。同じ名前のチーズでも作り手によって、熟成士によって、管理・運搬方法によって、味、香り、繊細さが異なります。フロマージュリーヒサダでは、数あるチーズの中から美味しいものを選りすぐり、最適な状態を維持しながら輸入することにこだわっています。
【三越伊勢丹】FromagerieHISADA/フロマジュリーヒサダ・母の日おすすめ

<柴田 有希佳/シバタ ユキカ> ぐい呑 らんちう1【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】柴田有希佳/シバタユキカ・母の日おすすめ
ろくろ成形された生地に、愛らしいらんちうが描かれたぐい呑み。柴田氏の細やかな筆づかいをご堪能ください。※箱付※包装は三越包装紙のみ、お承りいただけます。ご注文からお届けまで約2週間ほどお時間を頂戴いたします。
【三越伊勢丹】柴田有希佳/シバタユキカ・母の日おすすめ

<竹村 友里/タケムラ ユリ> ぐい呑1【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】竹村友里/タケムラユリ・母の日おすすめ
自然の景物や気象、生命のカタチなどを造形の根源に制作された酒器です。塑像のようなモデリングを丁寧に行い、焼く前後で磨きの工程を重ねすべらかな質感に仕上げたぐい呑です。※桐箱付※包装は三越包装紙のみ、お承りいただけます。※こちらの作品はご注文からお届けまで約3週間ほどお時間を頂戴いたします。
【三越伊勢丹】竹村友里/タケムラユリ・母の日おすすめ

<西川/ニシカワ> 西川だからつくれるこだわりマスク 涼感 近江ちぢみ素材 ブルー【三越伊勢丹/公式】

【三越伊勢丹】西川/ニシカワ・母の日おすすめ
西川だからつくれるこだわりマスク。水分の吸収や発散性のある麻素材を使用しており清涼感のある肌触りです。独自の凹凸形状をもつ「シボ」が爽やかな清涼感を生み出します。西川独自の形状でつけ心地が良く、顔のラインにすっきりフィットします。国内の縫製工場にて丁寧に仕上げ、ご家庭でお洗濯ができますので、繰り返しお使いいただけます。
【三越伊勢丹】西川/ニシカワ・母の日おすすめ